Update
ZSNES 1.00
IrfanView 3.25
自作プログラム完成(MCIUTL x.xx)
プレステエミュとかサエラ(MCIMG.COM)などのメモカイメージを
データブロック毎に分割したり再結合したりするもの。
分割したデータブロックファイルは
サエラ(MCDOWN.COM)を使ってできる形式である。
この手のユーティリティの最高峰は
「メモリーカードキャプターさくら」なのだろうが、
あれは通信がメインなので、
若干使いづらい部分があると私は感じている。
それに私の<イチオシ>プレステエミュである
CVGSのメモカイメージを直接扱えないのが痛い。
これまではcvgskcとかでbleem(サエラと互換...というか
標準的な)形式と相互変換していたが、
Delphi熱の再燃を期に作ってみた。
download
注意:フリーソフトである。
使用に際し如何なる損害をこうむろうと補償しない!
できれば使用感・バグ報告を to xxxxxxxx@lycos.ne.jp
Delphi
Delphi熱の再燃に際し、最初に取り組んだのは
RarUtyのDelphi化だったのだが、挫折した。
単純に余分なヘッダがついてる分割形式や、
DLLが提供されている圧縮形式の解凍だとかは
余分なヘッダをとってDLLにランチするだけなので、すんなりいったのだが、
偽装解除は高い解析能力が要求されるため、駄目だった。
RarUtyのソース欲しいなぁ。
Update
AviUtl 0.95i
Anex86 2.23
PsxMC 2.28
Delphi
ここ最近やむを得ずVB6用ソフトを使う機会が多いんですが(Maltyとかpecとか)、
やっぱ生理的に嫌いっす。
自分の中でDelphi熱が再燃してきたので
この際本気でWinProgramに取り組もうと思ってます。
そしてVB撲滅だ(勢いだけ(悲))!。
にしても、やっぱDelphi簡単でいいわぁ。
Drag&Dropなんて、ちょちょいですもんね。
(とはいえ2.0なもんで、英語との格闘とFAQは必須)。
アニメ
2000年のベストアニメの一角である
「無限のリヴァイアス」ですが、公式ホームページに
「リヴァイアスイリュージョン」なるFlashを用いた
アニメコンテンツが出ています。
本編知ってる人は是非みるべし。
通信速度に応じたファイルが用意されているようですが、
高画質版で2.5Mega程度なので、ダイアルアップな人も
一旦高画質版をダウンロードしてオフラインで見たほうがいいでしょう。
個人レベルのデジタル録画を考える
深夜に日をまたいでの作業が当たり前になってしまったので、SETDATEの仕様を変更した。日付変更時からの差分をとるようにして、日をまたいでも正確に復帰するようにした。はじめからこうしときゃ良かった。ララカレンダforMacの経験が意外なところで役に立った。
SETDATE.LZH
RIETAN-2000
一部の人には必須のアプリケーションですね。「理恵タン」ではありませんにょ(笑)。
8月2日版では、win版(といってもconsole)でorfeeが欠けてましたが
8月10日の版では修正されました。
午後のこ〜だ 2.36
前版で最後のはずでしたが、修正版がでました。さすがに末尾のFinalはとられたようです(笑)。
個人レベルのデジタル録画を考える
現在、個人でデジタル録画をしようと思うと、保存媒体はCD-Rになるため、
録画時間の関係からフォーマットは通常、画MP43+音MP3になるだろう
(一時間程度ならVCD(MPEG1)でしょうけど)。
画質やハードディスクの容量の点から
ハードウェア圧縮ボードでフルサイズ、フルモーションでキャプチャした後、
MP43形式へ(縮小)加工というのが一般的な流れだろう。
そして現在もっともコストパフォーマンスの良いハードウェア圧縮キャプチャ法は
NAVISによるMPEG2形式だろう?
MPEG2からMP43へはFlasKMPEGで変換可能だが、
音声の変換でミスるため、分けて変換処理しないといけなかったり、
細かな加工調整ができない等の不満がある。
綺麗にやるならTMPGEnc+LigosMpeg2Codecになるだろう。
LigosMpeg2Codecはデモ版でもいけるようだが、当然日数制限がある。
しかしチェックは甘いようで、内蔵タイマの日付を戻してやるといけるようだ。
Update
Anex86 2.22
Iria 1.06a
AviUtl 0.95g
K-Lancher 1.20
これがなければ私は未だにMacがメインだったでしょう。
一部の人には必須です。
FDCloneがいまいち使い難いところがあるので、これがLinuxに移植されないかなぁと
常々思う次第です。
あると便利かも(一部の人には必須(笑))...
BlackAlbum 1.09
FCDUtil 0.10.1
NetDupe 0.65T
PsxMC 2.25T
そういえば...
Video maidが一時配布中止です。
作者が抵触するおそれのある特許の存在を知ったため、自主的に配布を中止しています。
これまでのバージョンはすべて使用停止すべきのようです。
開発中止ではなく、回避策実施・再配布に向かって活動されるそうです。
Iria 1.06
ようやく人柱から開放です
IrfanView 3.21
今回は日本語版は出るでしょうか?
個人的にはむーすけ氏に対応を期待する逸品です。
TMPGEnc Beta 12
ついにVideoCDに完全対応したようです。なんだかんだいっても
つぶしをきかせようとすると未だにVideoCDですからね。
Update
Anex86 2.21a
Update
AviUtl 0.95f
Anex86 2.21
Caetla 0.37
トシのデカイものはわかりませんでした私(笑)
ライツアウトはOK
ユーザ評価型シェアウェアと化す。
Update
Digital CD Player 1.05
Update
IrfanView 3.20
Anex86 2.20
Iria 1.05s10
Basilisk II build135
recent folder で、正式ではありません。
「今回のバグフィックスの環境依存性調査にご協力下さい」ってところでしょうか。
電信八号
いつのまにか配布・開発元が有志集団に移行し、Ver.321.2b6-Statbleなんてものが数ヶ月も前に出ていたのですね。
Iria 1.05s9
人柱といいつつ入れてしまうのがこいつの恐ろしさ。
戯言
そろそろかなと思っていたら、いつのまにか日誌のアクセス数が表紙のアクセス数を超え、いつのまにか100近くも差を広げてました。どっかのサーチエンジンにでも引っかかったのでしょうか。
Update
AviUtl 0.95e
FlasKMPEG 0.594
Update
Anex86 2.19
出張明け...
厳選に「IrfanView」(使ってるのは日本語版)を追加しました。
一般的にはViewerとして紹介されているし、基本は英語版(パッチを当てた日本語版は永野氏が作者の許可を得て配布中)なので、Susie Defaultな人々は頭から無視してたと思うのですが、これの真骨頂は画像変換機能です。MacのGrapphicConverter同様、変換をバッチ処理で行えます。
以前「ペイントソフトに決定打が出ていない」と書きましたが、「PRETTY ART」が中々良さそうで、現在検討中です。読み込み形式の数(by Susie PlugIn)やエフェクトや色調整や透明GIFの点で「Dibas32」を手放すことにはならないわけですが、(範囲指定の方法はどちらも優劣つけがたい長所をもっています)描画系の操作体系は非常良いです。どの道減色はPadieを使うわけだし、フリーでペイント環境を築くためには今暫く複数ソフトの併用が必須かもしれません。
Basilisk II build130
やっぱ出ました130。今回はソースと一緒なのでそれなりに自信のあるバージョンなんでしょう。
午後のこ〜だ 2.35Final
今回は、Console版が出てから、かなり時間がたちましたが、ようやく
Win32版も2.35Finalとなりました。これでほんとの最後になるのかな。
「解凍レンジ」入賞
そういや日本オンラインソフト大賞2000で「午後のこ〜だ」が大賞、「解凍レンジ」が入賞となりましたね。私が「解凍レンジ」を正式採用したのは5月からなんですが、世間では結構浸透してたということでしょうね。
和鳥のカウンタが不調なようで、「a lot of」が表示されるだけです。外部のカウンタを使ったほうがよいのだろうか。
20:40 いまだにカウンタ不調です。
CD2WAV32 3.15
国産では敵なし、といった感がありますな。家のATAPI-DVDだと読み込み遅いっすけど
D-BOY 0.61a
IF-SEGAのボタン修正だそうですじゃ。
UNLHA32.DLL 1.50
宣言通り私はインストールしませんが
D-BOY 0.61
厳選ではありませんが(rew.を知らないときは、これが厳選でした)
Basilisk II build127
ソースの方が公開されてないのでまた近日中にアップデートされるでしょう
Video Shot 2.8G
最近またOn-Demand Producerに戻したので厳選リストからはずしております
PSoneに物申す
誰もが心の中で突込みを入れたであろうこの商品。意味ないジャン!
どこがポータブルなのよ。そりゃ言葉どおり「持ち運べる」ってことなら現PSだってそうじゃん。
スーファミが新型スーファミになったみたいなもんじゃん。
松下のポータブルDVDみたいなのを期待してたんだけどな。
「VAIOでCVGS」を公式に認めたほうが、インパクトがあるし真にポータブルなんじゃないの(笑)
Iria TestVersion
なんか知らんがproxychk.zipなるものが...
AviUtl 0.95d
フィルタプラグインが出来てますね。
性分
同類の方も多いと思うが私は常用ソフトを常に最新のものにしたい性分である。以前ならVECTORのCD-ROMから漁るだけでよかったが、現在のようにインターネットが身近になると、追っかけせずにはいられないため、それなりの労力を要する。またCD-Rが身近になるとオリジナルのインストールCDを作成せずにはいられないため、さらに労力を要することとなる。
このままでは際限がないし、焼いた直後でバージョンアップしていると、かなり悔しいので、最近は、自分を納得させるような言い訳ができれば、バージョンフリーズさせることにしている(巡回ダウンロードは継続するし、MOには残すけど、インストールしないし、オリジナルCDにも含まないということ)。例えばAnexだと1.67(最も起動率が高い)&2.13(メモリセーブ機能付きの最終版)、Iriaだと6p3(0系最後)といった具合である。
この度、RarUtyがどうやらバグフィックスを終了し最終バージョンとなった様である。開発終了なので言い訳するまでもなくバージョンフリーズなのだが、このことは現在RarUtyのためだけの存在となった圧縮解凍DLLをバージョンフリーズするのに十分な理由である。(ほぼ)毎日巡回リストから多量にアイテム数が減ることとなった。
きっかけ
私が(ほぼ)毎日巡回をするようになった原因はMFICというソフトである。巡回を怠ったために最終バージョン2.2を逃してしまった苦い経験が、半ば脅迫観念となって私を巡回に駆り立てている。入手できてればVFICを巡回しなくてよかったんだけどね。
決定打なし
殆どのユースで優秀なフリーソフトが充実してきたが、グラフィックエディタの分野では決定打が出ていないように思う。今挙げているDibas32で満足しているわけではない。HPはすばらしいソフトだとは思いますが、精神的に嫌い(厳選ソフトを見て頂くと判ると思いますが、アーカイブを解凍するだけで良い物しか使わないことにしているのです)だし、私には大きすぎる。MacのGrahicCoverterが理想である。
スーパーロボット大戦α
そろそろみんな飽きてきたであろうシリーズの最新作。いつもは予約を入れてまで買っていた私も今回は半額待ちだった。だったけど、買っちゃいました。発売日翌々日の土曜日にCD版PARを買うついでに思わず手がでてしまいました。
いいですよ、コレ。
最後まで行ってないのでシナリオは評価できないけど...
お子様は完全においてってる内容だけど...
おそらく某通などの評価は中程度だろうけど...私は9.5点あげときます。
今までの私が抱いていた不満点をほぼ完全に改善しています。
@マップ画面のみのスピーディーな戦闘が可能となってますし、コマンド選択が容易になってます。
Aユニット・武器改造がスピーディーに行えるようになってます。改造ゲーマーへの配慮っすか?統計とれないからわからないけど、このシリーズの改造者率って高いんじゃないですかねぇ。オヤジ率は確実に高いでしょうし。
Bムービーが単なる取り込み(意味ないじゃんF)ではなくCGになってます。
---
私はこのシリーズ3次から入りました。コンシューマゲームのパラメータ改造の世界に入ったキッカケもこいつ...4次、4次Sの投稿コードは某ラボ誌に載ったことのある20代オヤジゲーマーにょ。
Iria 1.05s7
いつまで続くか人柱!
なぞじゃむ
AR鳥八王子だそうです。確認しました。
RarUty 1.69g
多分これで最終だと思うんだけど。
Iria 1.05s6
sバージョンは人柱!
なぞじゃむは何処へ?
情報を求む。
RarUty 1.69e
バグフィクス&恐らく最終版
Basilisk II build126
三日連続っぽい。
mld 2.19
Anex者には有名なブツがいつのまにか
Iria 1.05s5
多分、人柱版。
FlasKMPEG 0.963
直接は関係ない話...どうせ画質は落ちるんだからDVDtoAVI(Mpeg4)で十分である派。DVDtoVCDに固執する人々に疑問(74minは少なすぎ)。DVDtoMPEGはMacとの共有のために存在価値アリ。
Iria 1.05s4
人柱版のため様子見派。ってゆうか相変わらずr6p3者。どこかでr6o?の方がいいらしいと聞いたが違いがわからず。
Anex 2.17a
1.67&Virtual98で十分派なのでそろそろシェア代払う予定。シェア代と言えば
MagicEngineはCDドライブ依存性がネックになってシェア代保留中。CVGSはさすが市販品だけあってドライブ依存性が少ないナリ。1.4ではFF8もOK。
unlha.dll 1.49a
私にとって、もはやRarUtyのためだけの更新。
ZSNES 0.991
とりあえず更新したが、遊びたいソフトは全てSNEShoutで十分っす。
Video maidは暫く退役
私のケースだとAviUtlで十分なため。
Codecはm4v2。もちろんBetaによるm4v3可法は知っているが、環境が制限されるため不採用。Microsoftの改心を願うものナリ。
断空我終了
CARTOON NETWORKでやっていた断空我が終わった。当時リアルタイムで見てたときは途中で飽きて見なくなり、最終回だけみて何が何やら状態だったわけが、今回一応全編見てお話は理解した。シャピロをいじりきれていないことに代表されるように、所詮は藤川圭介脚本、駄目駄目っすわ。今では許されない強引なデザインが唯一の魅力っすわ。藤原理恵はいつのまにか結婚してたっすわ。2期エンディングは今聞くと以外に良かったっすわ。さて問題です。ムゲの宇宙に行った彼らはどうやって水・食料・マシンの駆動エネルギーを確保するのでしょう。いままでの戦闘から見て被弾は不可避なのにあの4人でどうやってマシンを整備するのでしょう。Nothig Nothing Ahhhh.....
塩沢兼人氏のご冥福を心からお祈りいたします。
妖しのセレス読了
アニメが面白そうなので、全巻大人買して読破したが、終わり方というか生き方がイヤ。余命幾ばくもないことを悟ったものが能動的に子供残しちゃいかんぜよ。アガいた末ならまだしも人の好意に期待して後見頼むなんてもっての他じゃん(知らなけりゃ、彼には他にいい人出来た可能性も高いんだし)。頼まれた方も頼まれた方で、叱咤の一つも言うべきだよ。
私のWindoze環境において、実働実績良好との判定により「解凍レンジ」と「Easy圧縮」を正式導入した。これに伴い「Lhasa」と「LHUT32」が退役となった。
解凍レンジ
「Lhasa」同様、外部ファイルを必要とせず「erange.exe」のみで圧縮ファイルの解凍が可能。実行ファイルサイズは「Lhasa」よりも若干大きい程度ながら、一般フォーマット全てに対応し、解凍速度も速い。
Easy圧縮
MacのDropStuffのようにDrag&Dropで一発圧縮できる圧縮ソフト。自己解凍書庫作成の為のヘッダモジュール以外に外部ファイルが要らない。
このように外部ファイルが嫌いな私は当然VBアプリが大嫌いなのだが、薦めざるを得ない2つのVBアプリが存在する。「RarUty」と「CD-R All Write」である。
RarUty
これ一つでアンダーグラウンドメジャー形式を全て解凍できる(eo&裏ファイラーでもRarUtyを網羅できない)ため推している。2000年5月一杯で開発が終了するらしいので、やがては非VBアプリが台頭してくるだろうが、早くその日が来てほしいものである。
CD-R All Write
Win9xシェル(Explorer.exe)を使用しない環境を構築することでBURを抑えるものであり、CD-R記録や低スペックマシンでのDVD鑑賞等に必須なソフト。シェルプログラムを作れるレベルの人が何でVBなのだろう?と何時も疑問に思う。
ケーブルテレビの回線を用いたインターネットシステムの工事が終了した。常時接続で月6000円だが、これまでのダイアルアップ接続時よりも安くなったダウンロードジャンキーな私である。